あまり使わないコピー用紙

我が家にはプリンターがあるのでコピー用紙を入れていますがあまり使う機会がないです。コピー用紙を何年も置いておくと変色しないか心配です。かといってプリンターがないのも不便です。コンビニにコピーをしに行くのも面倒。最近のコピー用紙は耐久性にすぐれているのかしら。2年くらいは買い換えてないですが、まだ白いままなのでどのくらいもつのかな。
わたしは最近コピー用紙をよく使います。学生の時も美大へ通っていたため、何かものをつくるときに絵を描いたり、パソコンでつくったイラストを印刷してみたり、コピー用紙の紙にコラージュをしていろんな紙を貼ってみたりしていました。でも、社会人になってから、あまり紙を使わなくなっていました。家にはたくさんのコピー用紙があるのですが、色も黄ばんできてしまったので、また何かに使えないかと思っていました。この時期になると年賀状の作成があるので、何回も試し刷りに利用しています。あとは、ちょっとした家計簿をつけたり、工夫して使うようになりました。
「魚座の音楽家たち」をテーマにした山形交響楽団の第210回定期演奏会が、1月22日(土)・23日(日)に山形テルサホールにて開催される。

山形交響楽団の写真

山形交響楽団は、1972年に発足した、山形県山形市を本拠地とするプロオーケストラ。現在、年15回の定期演奏会を中心に年間約150回の演奏会を行っている。2007年より音楽監督を務める指揮者・飯森範親のもと、演奏水準の飛躍的な向上、公開リハーサルや出演者のトーク、スタンプラリーなどの地元に根付いた様々な企画を催し、観客動員数の大幅増員を達成。首都圏や政令都市以外で成功を収めているプロオケとして、いま国内で最も熱い視線を注がれるオーケストラのひとつだ。

1月に開催される第210回定期演奏会は、「魚座の音楽家たち」と題し、魚座(2月19日〜3月20日)生まれの作曲家の作品をセレクトするというユニークな企画。3月1日生まれのショパン作曲「レ・シルフィード」、3月18日生まれのリムスキー=コルサコフ作曲「アンタール」、そして同じく3月18日生まれで、1987年に著作『魚座の音楽論』を発表した日本を代表する作曲家・吉松隆の新作を披露する。

「魚座の音楽家たち」をテーマにした山形交響楽団の第210回定期演奏会が、1月22日(土)・23日(日)に山形テルサホールにて開催。チケットは発売中。また山形交響楽団の定期演奏会チケットは、1月開催の第210回定期演奏会より新たにチケットぴあでの取り扱いを開始している。


 ラッパーの50セントが、自身が一部を所有しているマーケティング会社の株についてツイッターで「大金を稼げる」と宣伝したところ、この会社の株価が急騰し、自身も1,000万ドル(約8億3,000万円)の利益を得た。

50セント出演映画『ボーダー』場面写真

 50セントは、自らが新しくプロデュースしたヘッドフォン「スリーク」の販売を担うマーケティング会社「TV Goods」とその親会社「H&Hインポーツ」の株を所有しているが、ツイッターの中でこの「H&Hインポーツ」について「1日で5セントから10セントまで上がった。みんなも金を倍増できるぜ。できるだけの株を買うんだな。大金が稼げるぜ!」とつぶやきを投稿。50セントには380万人ものフォロワーがいると言われるが、このつぶやきから2日間で「H&Hインポーツ」は924万株が取引され、株価が大幅に値上がりしたのだ。これによって会社の価値は200%も上昇、50セント自身も1,000万ドル(約8億3,000万円)を稼いだという。

 一方で、50セントのツイートは株の不正取引に当たる可能性もある。このツイートは間もなく削除され、50セントは新たに「H&Hインポーツ株を買うのは、俺にとっては正しい投資だが、君たちにはどうかな。自分で考えてくれ」「俺はこの会社の株を所有しているし、あれは俺自身の意見ってことだ。きちんと経営アドバイザーと相談しろよ」と投稿。公正な株取引の監督を行うアメリカ証券取引委員会は、「捜査が行われるかどうかは不明だ」とし、それ以上のコメントを出していない。


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 メンバーに日本人2人を含む多国籍バンド、THE GO! TEAM(ザ・ゴー!チーム)。ロック、ヒップホップなど、さまざまなジャンルを縦横無尽に飛び交い、“ジャクソン5 meets ソニック・ユース”とも評される音楽性は唯一無二! 昨年は日本でも日産「CUBE」のCF曲に抜擢されるなど話題の彼ら。4年ぶりとなる最新作『ローリング・ブラックアウツ』が12日に日本先行発売されるとともに、4年ぶりの来日ツアーが決定しました!

 久々の新作は、リーダーのイアンが「映画『サブウェイ123』のサントラをイメージしたんだ」と語る、ビースティ・ボーイズ風味も味わえる怒涛のナンバー「T.O.R.N.A.D.O.(トルネード)」で幕を明け、これまた最新作がリリース間近なDEERHOOFの日本人メンバー、SATOMIをフィーチャリングした「SECRETARY SONG」、今や世界中で大注目を浴びるバンドBEST COASTのベサニー・コセンティーノをゲストに迎えた「BUY NOTHING DAY」など、今回もゲストも音楽性も多種多彩! 1枚であらゆるジャンルを包括する楽しさ満載の一枚に。いち早く先行配信されたiTunesではトップロックアルバムチャートで配信日早々に1位を獲得するなど、ここ日本でも早くも話題沸騰中!

 なおDEERHOOFのSATOMIは「SECRETARY SONG」の日本でのミュージック・ビデオ撮影にも参加。文字通り東京のオフィスで“SECRETARY=秘書”に扮しているとか(日本盤にCD-EXTRA仕様で収録)。

 日本には2007年に単独ツアーで来日、2度のフジロック出演も果たしており、オーディエンスを熱狂させてきたTHE GO! TEAM。久々の来日ツアーもお楽しみに!

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